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高校生

受験は親も成長する。「手を出し過ぎず」サポート役に

この春から娘は高校3年生、ついに受験生です。しかし、バレーボール部のキャプテンと…

「サインが出るまで待つ」イラ立つ受験生に保護者はどう接する?

いつの時代も、受験生の子を持つ保護者は、本人とどうやって向き合うべきかで思い悩ん…

学校欠席、情緒不安…1クラスに1人いる「ヤングケアラー 」とは

介護といえば、高齢になった親をケアする8050問題などをイメージしますが、学校に…

中2の娘はNISA投資。学校より先に始めた「お金の教育」

2022年から高校の家庭科で投資教育が始まります。お金の知識や選択肢を増やすこと…

お小遣いは二刀流。「定額1000円 + お手伝い報酬」

小中学生900人を対象としたアンケート調査によると、定期的にお小遣いをもらってい…

日本語教育の「被害者」を生まないために必要なこと

日本語学校で似た状況が起こったとき、例えば日本語教師が集まって議論するとなると、我々には「現場のあるある」以外では共通のものが見当たらず議論が出来ない、というようなことがしょっちゅう起こるのです。